黒部ダムツアーの最終日は家に帰る前に長野県木曽の「寝覚の床」に行って来たよ~。
ここにはあの浦島伝説が残っているのだ。
山に囲まれた長野県なのに浦島伝説…。
不思議~。
残っている伝説は以下の通り。
(Wikipediaより抜粋!)
浦島太郎は竜宮城から地上へ帰るが、まわりの風景は変わっており、知人もおらず旅に出ることにした。
旅の途中、木曽川の風景の美しい里にたどり着き、竜宮の美しさを思い出した浦島太郎は乙姫にもらった玉手箱を開けた。
玉手箱からは白煙が出て、白髪の翁になってしまう。
浦島太郎には今までの出来事がまるで「夢」であったかのように思われ、目が覚めたかのように思われた。
このことから、この里を「寝覚め」、岩が床のようであったことから「床」、すなわち「寝覚の床」と呼ぶようになったと言う。
へええええええええ
浦島太郎は海に戻った瞬間玉手箱を開けたのかと思っていたけど
開けないまま旅に出ていたのね…。
まぁそんな伝説はさておき。
国の名勝に指定されていることも納得な景観ですぞ。

床と言われるのも納得のまっ平らな岩があちこちに。
ドライブインに泊めて階段と坂を下って15分くらいかな。
私のようなうんちには非常に厳しい山道である。
ヒール履いている女子とかゼッタイ無理だから!!
ぺったんこサンダルの私は運動神経だけはいい旦那ちゃんに引っ張ってもらってなんとか岩の上にたどり着いた感じです。
道中泥道に突っ込んで足がめっちゃ汚くなっていたから(旦那ちゃんは無傷)
川に足入れて洗ったんだけど、もう!氷水!!
川ってこんなに冷たいの!?
「子供の頃近くにこんな場所あったら絶対岩から飛び込んで遊んでるよねー」なんて旦那ちゃんと話していたんだけど
いや、無理。
飛び込んだ瞬間心臓麻痺でおっちぬわー。
川までたどり着くのは至難の技だけど、
達成感のあるスポットですた。

世の女子にもうひとつアドバイスするとしたら、
マキシスカートはやめておけ。
裾を持つのに必然的に片手が塞がってしまう。
これかなり致命的。
ここにはあの浦島伝説が残っているのだ。
山に囲まれた長野県なのに浦島伝説…。
不思議~。
残っている伝説は以下の通り。
(Wikipediaより抜粋!)
浦島太郎は竜宮城から地上へ帰るが、まわりの風景は変わっており、知人もおらず旅に出ることにした。
旅の途中、木曽川の風景の美しい里にたどり着き、竜宮の美しさを思い出した浦島太郎は乙姫にもらった玉手箱を開けた。
玉手箱からは白煙が出て、白髪の翁になってしまう。
浦島太郎には今までの出来事がまるで「夢」であったかのように思われ、目が覚めたかのように思われた。
このことから、この里を「寝覚め」、岩が床のようであったことから「床」、すなわち「寝覚の床」と呼ぶようになったと言う。
へええええええええ
浦島太郎は海に戻った瞬間玉手箱を開けたのかと思っていたけど
開けないまま旅に出ていたのね…。
まぁそんな伝説はさておき。
国の名勝に指定されていることも納得な景観ですぞ。

床と言われるのも納得のまっ平らな岩があちこちに。
ドライブインに泊めて階段と坂を下って15分くらいかな。
私のようなうんちには非常に厳しい山道である。
ヒール履いている女子とかゼッタイ無理だから!!
ぺったんこサンダルの私は運動神経
道中泥道に突っ込んで足がめっちゃ汚くなっていたから(旦那ちゃんは無傷)
川に足入れて洗ったんだけど、もう!氷水!!
川ってこんなに冷たいの!?
「子供の頃近くにこんな場所あったら絶対岩から飛び込んで遊んでるよねー」なんて旦那ちゃんと話していたんだけど
いや、無理。
飛び込んだ瞬間心臓麻痺でおっちぬわー。
川までたどり着くのは至難の技だけど、
達成感のあるスポットですた。

世の女子にもうひとつアドバイスするとしたら、
マキシスカートはやめておけ。
裾を持つのに必然的に片手が塞がってしまう。
これかなり致命的。









