昨日の続き~\(^o^)/
星のやに泊まった日の夕飯はリゾート内にある嘉助でディナーです♥
先に申し上げますと、お食事代なんと宿泊代とほぼ同じ。笑
高っ!!!
でもね、まぁ大人5人1部屋で宿泊することにより宿泊費めっちゃ抑えられてるから良しとした(^_^;)
レストランがある建物の2Fはラウンジ&ライブラリーになっており、24時間コーヒーやらお茶やらが飲めるようになっております。

ちょっとしたお菓子もあったよ。
ラウンジ&ライブラリーはこんな感じ。

チェックインを済ませた人々が各々くつろいでおります。
ここにある本やCDは部屋に持ち帰ってもオッケーなんだそーだ。
で、上から見た嘉助はこんな感じ。

ではお食事の全貌をどうぞ!
まずは甥っ子ちゃん用のお子様セットメニュー。

めっちゃ豪華!
大人たちが食いつく食いつく。
お子ちゃま味覚の旦那ちゃんに至っては「おれこっちの方がいい」とか言い出す始末。
でもほんと、量もかなりしっかりしてるし少食の女性だったら食べきれないんじゃないかなってくらい。
実際甥っ子ちゃんも全部食べれず、私と旦那ちゃんにいろいろ奪われていました。
では大人版。先付から行きまーす!

蟹の木曽和え。
シャキシャキした山菜がうまい。
続いて煮物椀。

塩鰤、淡雪仕立て 黄金餅 柚子。
ふわふわのメレンゲの下に鰤と餅が敷いてある。
出汁がびっくりするほど上品でやばい。
ここでメニューにないものが。

なにかと思いきやオカンがお誕生日なのでサービスで一口お赤飯を出してくれました~!
もちもちでおいしー。
季節の魚のお造り。

この日は山の魚が鯉、海の魚が鮪と金目鯛の昆布締めでした~!
私鯉のお造り大好きだから嬉しい~!
ちょっと歯ごたえがあるんだよね。
そして凌ぎ。

お椀で蓋をされてます。
これは器で雪吊りを表現してるんだって。
オープンしたら

(たぶん)笹にくるまれた鰻の飯蒸し~。
(たぶん)笹の香りがご飯に染みてて鰻のこってりをさっぱり食べさせてくれるシロモノとなっております。
まだまだ続くよ、強肴。

ん?なんだかすごいの出てきた。
蓋をオープンすると

保平蕪の炭火焼き。オリーブオイル 塩 酪味噌。
酪味噌ってのは、お味噌にバターとマスカルポーネを混ぜたもの。
聞いただけで美味しそう!って思ったんだけど、チーズ臭さがなかなかキョーレツで私はちょっとダメでした…。
臭いチーズが大好きなお姉ちゃんとお義兄ちゃんはめっちゃ舐めてた。笑
焼八寸

写真が暗くてわかりにくいんだけど、すだちの横にあるのがのどぐろの塩焼き。メインです。
めっちゃ脂乗っててやばい。うますぎてビビる。
まわりにあるのが冬の肴。
干し柿フォアグラ
山の寿司(真ん中に鹿肉が入ってる)
公魚焼き漬けと梅人参、菜の花真砂和え
水蛸とつぼみ菜
塩烏賊香味和え
これらはまさかのおかわり自由でした~!
ちなみにプラス2,000円でのどぐろを牛サーロイン肉炭火焼きに変更可能。
ものすごい変更したそうな旦那ちゃん。
いつもは絶対諦めるくせに今回はお義兄ちゃんが頼んだのをいいことにしれっと便乗しやがった。

あとでお仕置きしなくては!と思ったけど、すんごい美味しがって食べてたから許してやろう。笑
メインのあともまだまだ。炊合せ。

猪鍋、葱 牛蒡。
これめっっっちゃ美味しかった!
ちょっと甘めの味噌仕立て。
猪肉も臭みゼロ。
やっと終盤、御飯。

芹ご飯。
あと白菜すり流しと香の物(写真撮り忘れた)
芹がさっぱりしててお口直しご飯って感じ~!
デザートは

ピンクレディと藻塩アイス。
ピンクレディと言うのはリンゴの種類のことでした。
丸くくり貫かれたリンゴの中に、リンゴのピューレと藻塩アイス。
塩アイスってうまいよね。
ちなみに甥っ子ちゃんのデザートは普通のバニラアイスでした。
塩アイスは大人の味だもんねー。
そして!デザートで終わりかと思いきや!甘味~!
デザートと甘味って違うんか。

百合根饅頭とお抹茶。
さすがにたらふく食べ過ぎました。
いやーでもどれも美味しかったよー。
そして全員が口を揃えてもうお腹いっぱい!と言いつつ、

オカンのために準備したタルトを誰一人残さず平らげたのでした。
私の過食は家系だな。笑
星のやに泊まった日の夕飯はリゾート内にある嘉助でディナーです♥
先に申し上げますと、お食事代なんと宿泊代とほぼ同じ。笑
高っ!!!
でもね、まぁ大人5人1部屋で宿泊することにより宿泊費めっちゃ抑えられてるから良しとした(^_^;)
レストランがある建物の2Fはラウンジ&ライブラリーになっており、24時間コーヒーやらお茶やらが飲めるようになっております。

ちょっとしたお菓子もあったよ。
ラウンジ&ライブラリーはこんな感じ。

チェックインを済ませた人々が各々くつろいでおります。
ここにある本やCDは部屋に持ち帰ってもオッケーなんだそーだ。
で、上から見た嘉助はこんな感じ。

ではお食事の全貌をどうぞ!
まずは甥っ子ちゃん用のお子様セットメニュー。

めっちゃ豪華!
大人たちが食いつく食いつく。
お子ちゃま味覚の旦那ちゃんに至っては「おれこっちの方がいい」とか言い出す始末。
でもほんと、量もかなりしっかりしてるし少食の女性だったら食べきれないんじゃないかなってくらい。
実際甥っ子ちゃんも全部食べれず、私と旦那ちゃんにいろいろ奪われていました。
では大人版。先付から行きまーす!

蟹の木曽和え。
シャキシャキした山菜がうまい。
続いて煮物椀。

塩鰤、淡雪仕立て 黄金餅 柚子。
ふわふわのメレンゲの下に鰤と餅が敷いてある。
出汁がびっくりするほど上品でやばい。
ここでメニューにないものが。

なにかと思いきやオカンがお誕生日なのでサービスで一口お赤飯を出してくれました~!
もちもちでおいしー。
季節の魚のお造り。

この日は山の魚が鯉、海の魚が鮪と金目鯛の昆布締めでした~!
私鯉のお造り大好きだから嬉しい~!
ちょっと歯ごたえがあるんだよね。
そして凌ぎ。

お椀で蓋をされてます。
これは器で雪吊りを表現してるんだって。
オープンしたら

(たぶん)笹にくるまれた鰻の飯蒸し~。
(たぶん)笹の香りがご飯に染みてて鰻のこってりをさっぱり食べさせてくれるシロモノとなっております。
まだまだ続くよ、強肴。

ん?なんだかすごいの出てきた。
蓋をオープンすると

保平蕪の炭火焼き。オリーブオイル 塩 酪味噌。
酪味噌ってのは、お味噌にバターとマスカルポーネを混ぜたもの。
聞いただけで美味しそう!って思ったんだけど、チーズ臭さがなかなかキョーレツで私はちょっとダメでした…。
臭いチーズが大好きなお姉ちゃんとお義兄ちゃんはめっちゃ舐めてた。笑
焼八寸

写真が暗くてわかりにくいんだけど、すだちの横にあるのがのどぐろの塩焼き。メインです。
めっちゃ脂乗っててやばい。うますぎてビビる。
まわりにあるのが冬の肴。
干し柿フォアグラ
山の寿司(真ん中に鹿肉が入ってる)
公魚焼き漬けと梅人参、菜の花真砂和え
水蛸とつぼみ菜
塩烏賊香味和え
これらはまさかのおかわり自由でした~!
ちなみにプラス2,000円でのどぐろを牛サーロイン肉炭火焼きに変更可能。
ものすごい変更したそうな旦那ちゃん。
いつもは絶対諦めるくせに今回はお義兄ちゃんが頼んだのをいいことにしれっと便乗しやがった。

あとでお仕置きしなくては!と思ったけど、すんごい美味しがって食べてたから許してやろう。笑
メインのあともまだまだ。炊合せ。

猪鍋、葱 牛蒡。
これめっっっちゃ美味しかった!
ちょっと甘めの味噌仕立て。
猪肉も臭みゼロ。
やっと終盤、御飯。

芹ご飯。
あと白菜すり流しと香の物(写真撮り忘れた)
芹がさっぱりしててお口直しご飯って感じ~!
デザートは

ピンクレディと藻塩アイス。
ピンクレディと言うのはリンゴの種類のことでした。
丸くくり貫かれたリンゴの中に、リンゴのピューレと藻塩アイス。
塩アイスってうまいよね。
ちなみに甥っ子ちゃんのデザートは普通のバニラアイスでした。
塩アイスは大人の味だもんねー。
そして!デザートで終わりかと思いきや!甘味~!
デザートと甘味って違うんか。

百合根饅頭とお抹茶。
さすがにたらふく食べ過ぎました。
いやーでもどれも美味しかったよー。
そして全員が口を揃えてもうお腹いっぱい!と言いつつ、

オカンのために準備したタルトを誰一人残さず平らげたのでした。
私の過食は家系だな。笑
日本料理 嘉助 (懐石・会席料理 / 中軽井沢駅)
夜総合点★★★★☆ 4.0









