昨日からの続き~。
後輩ちゃんとのランチでやってきたのはアマン東京の
ザ・レストランbyアマン。
アンダーズとアマンで悩んだんだけど、アクセスを考えた結果アマンにしました。
ブラックアフタヌーンティーが有名なアマンだけど
飲兵衛な後輩ちゃんは「甘いものよりイタリアンがいいなー」と言うことだったのでランチに。
予約の時点で赤ちゃん連れであることを伝えたけど快諾。
ありがたーい。
しかもレストランが入っている33Fには授乳室も完備!
なんてベビーフレンドリーなのかしら
席は窓際の席だったのでベビーカーのまま突撃させてもらいましたー。

この日はあいにくの天気だったけど、皇居が見渡せる展望。
天気よかったらランチタイムはめっちゃ気持ちいいだろうな~。

こんな感じのお食事、めちゃくちゃ久しぶりだからなんかムダに緊張する…笑
この日は前菜・メイン・デザートのコース。
まずはシャンパンで乾杯して前菜~。

カンパチのカルパッチョ。
加賀太胡瓜と金時草 トマトとカンパリ。
赤い点々のソースがカンパリベースのソースなんだそうだ。
あのお酒のカンパリね。
ちょっと甘くてまさにあのカンパリの味。
…私カンパリ得意じゃないんだよね~。
なのでほとんどつけないでいただきました笑
ん~
カンパチがプリップリでオリーブオイルがめっちゃいい香りでおいしー!
これ絶妙な塩加減だとおもふー
上に乗ってる金時草って初めて食べたけどなんかオカワカメみたい。
ちょっとぬめりがある感じでおいしー!
これお浸しで食べても良さそう笑
パンもフワフワ焼きたてでおいしす。
ぬーもっと食べたい。
メインはリングイネかお魚かお肉の中からチョイス。
リングイネが浅利とムール貝 ロマネスコ サフラン風味。
お魚が伊佐木のソテー 枝豆とスティックセニョール ルッコラペースト ボッタルガ。
お肉は甲州頬落鶏のディアボラ風 葉付きヤングコーンとピュアホワイトのピュレ。
私も後輩ちゃんもお魚にしましたー。
甲州頬落鶏ってのもめっちゃ気になったんだけどね。
しかしディアボラ風って言うと頭の中にはあのサイゼのやつしか浮かんでこない笑
調べてみたらディアボラ風と言うのは表面をカリッと焼きあげて火を通した鶏のことを指すらしいよ。(by辻料理専門学校HP)
ま、このメニュー見る限りすげートウモロコシまみれなディアボラ。
私この世で一番嫌いな食べ物がトウモロコシなもんで却下しますた。
メインー!

ルッコラペーストのソースがいい感じにじょっぱくて美味ー!
(しょっぱいではなく”じょっぱい”ね←造語。)
スティックセニョールってなんじゃそりゃ。直訳したら棒男wwww
と思ったらこのヒョローっとしたブロッコリーのことでした。
この伊佐木、皮がパリッパリにソテーされてて身はふっくらジューシーでおいしゅうございます。(岸朝子さん)
上に乗っかってるのカラスミだよなー
おいしー
でもメニューにカラスミなんて書いてないから違うのかなー
でもカラスミの味だよなー
って食べてたらこの”ボッタルガ”がカラスミのことでした爆
カラスミって言ってよ~笑
ぬーんソース最後の一滴まで食べちゃいたいほど美味しかった。
最後のデザートはティラミス。

鬼うめえええええ。
今まで食べたティラミスの中で一番美味しかった。
もうボウルで持ってきてくださいって感じ。
キッチンの隅っこでボウル抱えてお玉で食べたい。
後輩ちゃんと爆裂トークしてたらサービスのお兄さんに
父の日用のチョコレートを紹介されたよ。

ゴルフボールの形したチョコの中に

いろんなフレーバーが入っているなんともオシャレなチョコレート。
後輩ちゃんはちょうど今日買って帰ろうと思っていたらしくお買い上げしてました。
ちなみにお値段3,000円也。
帰りに1Fのカフェ寄ったらそこでも売ってたお。

ケリー・チャンと西川史子先生を足して2で割ったような美人さんの後輩ちゃん。
3時間ぶっ通しで爆裂トークしてた間、
きなこさんは非常におとなしく玉子ボウロとハイハインを爆食して

最終的に爆睡してました。
なんて親孝行。
サラベスの朝食からずいぶん豪華なお昼ご飯と連投してるけど
まぁさ、たまにはこんな日があってもいいじゃなーい。
だって育児がんばってるもーんと全力で言い訳してみる。
サービスもグイグイこないし、かと言って放置でもなくちょうど居心地のいい感じだったので
ついつい長居してしまいました。(これも言い訳)
ちょっとしたご褒美ランチに
とっても良かったです。
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こっちはリアルタイムで更新中。
昔行った旅先の絶景写真なんかも。
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後輩ちゃんとのランチでやってきたのはアマン東京の
ザ・レストランbyアマン。
アンダーズとアマンで悩んだんだけど、アクセスを考えた結果アマンにしました。
ブラックアフタヌーンティーが有名なアマンだけど
飲兵衛な後輩ちゃんは「甘いものよりイタリアンがいいなー」と言うことだったのでランチに。
予約の時点で赤ちゃん連れであることを伝えたけど快諾。
ありがたーい。
しかもレストランが入っている33Fには授乳室も完備!
なんてベビーフレンドリーなのかしら
席は窓際の席だったのでベビーカーのまま突撃させてもらいましたー。

この日はあいにくの天気だったけど、皇居が見渡せる展望。
天気よかったらランチタイムはめっちゃ気持ちいいだろうな~。

こんな感じのお食事、めちゃくちゃ久しぶりだからなんかムダに緊張する…笑
この日は前菜・メイン・デザートのコース。
まずはシャンパンで乾杯して前菜~。

カンパチのカルパッチョ。
加賀太胡瓜と金時草 トマトとカンパリ。
赤い点々のソースがカンパリベースのソースなんだそうだ。
あのお酒のカンパリね。
ちょっと甘くてまさにあのカンパリの味。
…私カンパリ得意じゃないんだよね~。
なのでほとんどつけないでいただきました笑
ん~
カンパチがプリップリでオリーブオイルがめっちゃいい香りでおいしー!
これ絶妙な塩加減だとおもふー
上に乗ってる金時草って初めて食べたけどなんかオカワカメみたい。
ちょっとぬめりがある感じでおいしー!
これお浸しで食べても良さそう笑
パンもフワフワ焼きたてでおいしす。
ぬーもっと食べたい。
メインはリングイネかお魚かお肉の中からチョイス。
リングイネが浅利とムール貝 ロマネスコ サフラン風味。
お魚が伊佐木のソテー 枝豆とスティックセニョール ルッコラペースト ボッタルガ。
お肉は甲州頬落鶏のディアボラ風 葉付きヤングコーンとピュアホワイトのピュレ。
私も後輩ちゃんもお魚にしましたー。
甲州頬落鶏ってのもめっちゃ気になったんだけどね。
しかしディアボラ風って言うと頭の中にはあのサイゼのやつしか浮かんでこない笑
調べてみたらディアボラ風と言うのは表面をカリッと焼きあげて火を通した鶏のことを指すらしいよ。(by辻料理専門学校HP)
ま、このメニュー見る限りすげートウモロコシまみれなディアボラ。
私この世で一番嫌いな食べ物がトウモロコシなもんで却下しますた。
メインー!

ルッコラペーストのソースがいい感じにじょっぱくて美味ー!
(しょっぱいではなく”じょっぱい”ね←造語。)
スティックセニョールってなんじゃそりゃ。直訳したら棒男wwww
と思ったらこのヒョローっとしたブロッコリーのことでした。
この伊佐木、皮がパリッパリにソテーされてて身はふっくらジューシーでおいしゅうございます。(岸朝子さん)
上に乗っかってるのカラスミだよなー
おいしー
でもメニューにカラスミなんて書いてないから違うのかなー
でもカラスミの味だよなー
って食べてたらこの”ボッタルガ”がカラスミのことでした爆
カラスミって言ってよ~笑
ぬーんソース最後の一滴まで食べちゃいたいほど美味しかった。
最後のデザートはティラミス。

鬼うめえええええ。
今まで食べたティラミスの中で一番美味しかった。
もうボウルで持ってきてくださいって感じ。
キッチンの隅っこでボウル抱えてお玉で食べたい。
後輩ちゃんと爆裂トークしてたらサービスのお兄さんに
父の日用のチョコレートを紹介されたよ。

ゴルフボールの形したチョコの中に

いろんなフレーバーが入っているなんともオシャレなチョコレート。
後輩ちゃんはちょうど今日買って帰ろうと思っていたらしくお買い上げしてました。
ちなみにお値段3,000円也。
帰りに1Fのカフェ寄ったらそこでも売ってたお。

ケリー・チャンと西川史子先生を足して2で割ったような美人さんの後輩ちゃん。
3時間ぶっ通しで爆裂トークしてた間、
きなこさんは非常におとなしく玉子ボウロとハイハインを爆食して

最終的に爆睡してました。
なんて親孝行。
サラベスの朝食からずいぶん豪華なお昼ご飯と連投してるけど
まぁさ、たまにはこんな日があってもいいじゃなーい。
だって育児がんばってるもーんと全力で言い訳してみる。
サービスもグイグイこないし、かと言って放置でもなくちょうど居心地のいい感じだったので
ついつい長居してしまいました。(これも言い訳)
ちょっとしたご褒美ランチに
とっても良かったです。
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こっちはリアルタイムで更新中。
昔行った旅先の絶景写真なんかも。
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ザ・レストラン by アマン (洋食・欧風料理(その他) / 大手町駅、東京駅、二重橋前駅)
昼総合点★★★★☆ 4.2









