今回の青森旅行は星野リゾート青森屋に2泊3日。
今日はその青森屋の施設についてご紹介しようと思いまーす。
ちなみに青森編は明日「施設のお外編」明後日「食事編」をお届けして終了予定。
4travelと若干被るところもあるけど、
容量の関係で書かなかったことまでこっちには書こうかなと。
八戸駅からのアクセスは送迎バスが1日1本出ています。
13:30で3日前までに事前予約が必要。
小さいワゴンみたいなの想像してたらがっつり観光バスで2台くらい来てたわ。
きなこは宿泊料金かかってないので送迎バスももちろんお膝の上。
駅からは30分~40分程度かかりました。
着いたら早々にチェックイン。
ウェルカムドリンクはホットのアップルジュースにハチミツがはいったもの~。

旦那ちゃんは温かいジュースがNGなので2杯とも私がいただきました笑
きなこ用には何も入っていない冷たいリンゴジュースを
紙コップ&ストローで用意してくれたんだけど
当のきなこはバスの振動&暖かさで爆睡中のため旦那ちゃんが飲んでました笑
本来はここで一通りの説明があるみたいなんだけど
爆睡のきなこを気遣って早々にお部屋に案内してくれたよ。
この気遣いがありがたい。
お部屋は「あずまし」と言うお部屋。

ここで丁寧に施設の説明とかしてくれたよーー。
館内マップやサービスのパンフレットもずらり。

お部屋の鍵はオートロックではなく普通に鍵閉めるタイプ。
りんごのキーホルダーが付いてた。
鍵は1室につき2個くれたよ。
お部屋にはコーヒー、緑茶、ほうじ茶のサービス&ミネラルウォーターが1日3本。
これはきなこの分をあわせて3本ってことなのかな?

洗面所はかなりレトロな感じ…。

浴室に入るドアとかwww
リノベーションしている施設だからハードの古さは否めないかな~。
だってお風呂とかこんなん。

この浴槽の深さ、今どき珍しいわ笑
蛇口のあたりとか地方のビジネスホテルを彷彿とさせる…。
ちなみにアメニティは

ハンドソープ&フェイスウォッシュだけPOLAで
化粧水とかはDHCでした。
大浴場にある化粧水はPOLAだったような…。
ちなみにシャンプー類は詰め替えられていたためどこのかは不明。
子供用のアメニティは

スリッパ、ミニタオル、歯ブラシ。
これは1日1セットもらえます。
出た!Mr.Friendlyの歯ブラシ!笑
これ沖縄のリッツでも置いてあったけどキッズアメニティ業界では幅きかせてんのね笑
ってかMr.Friendlyって私が小学生の時に流行ったけど
まだ流行ってんだなーと思いながら今ググって見たら
まさかのMr.Friendlyカフェたるものが代官山にあって超ビビったわwww
備え付けの作務衣に着替えたら館内探検!!

囲炉裏ラウンジではコーヒー、カフェラテ、ココアのホット&アイスが無料で飲めます。
軽井沢の星のやではラウンジにクッキーとか置いてあったけどここは飲み物だけなのね。

掘りごたつっぽい席にはコンセントも完備しているので
(もちろん施設内はWifiがビュンビュン飛んでおります)
充電しながらケータイもいじれる。
棚には絵本があるので子供も退屈せずにゆっくり出来るよ。
次はじゃわめぐ広場に移動。
こちらには大きなねぶたの山車が。

ここはステージになっていて、20:45~毎夜じゃわめぐショーが開かれます。
スコップ三味線とか津軽三味線が観れるよ。
ステージの前はこのように。

この右側に大浴場入口。
奥に写っている「じゃわめぐ横丁」では子供用の作務衣が借りれます。
80cm~あるよ。
作務衣か浴衣が選べるんだけど、このハイパー寝相が悪いきなこさんが
浴衣なんぞ着ようもんならもう大変なことになりそうなので
「パパとママとおそろいだよ!」とうまく誤魔化し作務衣着用。ほっ。
ちなみに同じ場所で大人の色浴衣をレンタルすることも可能。540円でした。
見てると若いカップル&外国人女性はレンタル率高く
ファミリーの大人はほぼ作務衣。実用性重視www
子供の面倒があるのにそんなはだけやすい浴衣なんぞ着てられるかっつーことですね、わかります。
写真の左側にあるのが売店。
飲み物やアイス、お土産品が多々。
星野リゾートオリジナルのお土産はそんなに種類は多くなかったかな~。
きなこにねだられて何度か飲むヨーグルト買いました。

ちなみにこの売店限らず、館内の施設ほとんどルームチェックが出来るので
お財布を持ち歩く必要はありません。助かる。
じゃわめぐ広場の奥にはこのような提灯街道みたいなのがあるよ。

ここを抜けると「のれそれ食堂」。
食事については明後日詳しく書くね~。
あとお風呂!
お風呂の写真はさすがに撮れないので公式HPから写真を拝借。

暗くなるとねぶたの山車がライトアップされていて
冬は期間限定で灯篭が浮かんでいるのでなんとも幻想的な空間です。
確認したところ子供はおむつ着用でも入浴可でした。
脱衣所にはベビーベッドもあったよ。
ただ、おむつ用のゴミ箱まではなかったのでビニール袋は持参した方がよろしいかと。
ベビーバス、ベビーチェアもあったので温泉に入れるのが不安でも
赤ちゃんと一緒にお風呂に入ることは可能です。
きなこは露天風呂が大いに気に入ったようで
私が上がりたがっても「まだあがらない」とだいぶ長湯してました。
前述したけどシャンプー等はどこのか不明。
でも次の日ギッシギシになることもなかったので変なやつではないっぽい笑
ちなみに館内用の巾着みたいながちゃんとあるので
みんなそれにタオルとか入れて持ち歩いてました。
そうそう、連泊の場合はエコチケットみたいなのがもらえるんだけど
次の日の清掃不要の場合、前もってフロントに申し出れば売店500円券がもらえるの。
タオルとアメニティは全部新しいのを用意してくれるので
いつも海外だと「Do not disturb」の札をかける我が家としては願ったり叶ったりで
利用させてもらいました~。
タオルとかは交換してほしいけどあんまり部屋入ってほしくないんだもん。
このシステムとてもありがたい。
思ってたより長くなっちゃったけど
施設内はこんな感じかな~。
明日は公園&ラウンジについて書くね。

今日はその青森屋の施設についてご紹介しようと思いまーす。
ちなみに青森編は明日「施設のお外編」明後日「食事編」をお届けして終了予定。
4travelと若干被るところもあるけど、
容量の関係で書かなかったことまでこっちには書こうかなと。
八戸駅からのアクセスは送迎バスが1日1本出ています。
13:30で3日前までに事前予約が必要。
小さいワゴンみたいなの想像してたらがっつり観光バスで2台くらい来てたわ。
きなこは宿泊料金かかってないので送迎バスももちろんお膝の上。
駅からは30分~40分程度かかりました。
着いたら早々にチェックイン。
ウェルカムドリンクはホットのアップルジュースにハチミツがはいったもの~。

旦那ちゃんは温かいジュースがNGなので2杯とも私がいただきました笑
きなこ用には何も入っていない冷たいリンゴジュースを
紙コップ&ストローで用意してくれたんだけど
当のきなこはバスの振動&暖かさで爆睡中のため旦那ちゃんが飲んでました笑
本来はここで一通りの説明があるみたいなんだけど
爆睡のきなこを気遣って早々にお部屋に案内してくれたよ。
この気遣いがありがたい。
お部屋は「あずまし」と言うお部屋。

ここで丁寧に施設の説明とかしてくれたよーー。
館内マップやサービスのパンフレットもずらり。

お部屋の鍵はオートロックではなく普通に鍵閉めるタイプ。
りんごのキーホルダーが付いてた。
鍵は1室につき2個くれたよ。
お部屋にはコーヒー、緑茶、ほうじ茶のサービス&ミネラルウォーターが1日3本。
これはきなこの分をあわせて3本ってことなのかな?

洗面所はかなりレトロな感じ…。

浴室に入るドアとかwww
リノベーションしている施設だからハードの古さは否めないかな~。
だってお風呂とかこんなん。

この浴槽の深さ、今どき珍しいわ笑
蛇口のあたりとか地方のビジネスホテルを彷彿とさせる…。
ちなみにアメニティは

ハンドソープ&フェイスウォッシュだけPOLAで
化粧水とかはDHCでした。
大浴場にある化粧水はPOLAだったような…。
ちなみにシャンプー類は詰め替えられていたためどこのかは不明。
子供用のアメニティは

スリッパ、ミニタオル、歯ブラシ。
これは1日1セットもらえます。
出た!Mr.Friendlyの歯ブラシ!笑
これ沖縄のリッツでも置いてあったけどキッズアメニティ業界では幅きかせてんのね笑
ってかMr.Friendlyって私が小学生の時に流行ったけど
まだ流行ってんだなーと思いながら今ググって見たら
まさかのMr.Friendlyカフェたるものが代官山にあって超ビビったわwww
備え付けの作務衣に着替えたら館内探検!!

囲炉裏ラウンジではコーヒー、カフェラテ、ココアのホット&アイスが無料で飲めます。
軽井沢の星のやではラウンジにクッキーとか置いてあったけどここは飲み物だけなのね。

掘りごたつっぽい席にはコンセントも完備しているので
(もちろん施設内はWifiがビュンビュン飛んでおります)
充電しながらケータイもいじれる。
棚には絵本があるので子供も退屈せずにゆっくり出来るよ。
次はじゃわめぐ広場に移動。
こちらには大きなねぶたの山車が。

ここはステージになっていて、20:45~毎夜じゃわめぐショーが開かれます。
スコップ三味線とか津軽三味線が観れるよ。
ステージの前はこのように。

この右側に大浴場入口。
奥に写っている「じゃわめぐ横丁」では子供用の作務衣が借りれます。
80cm~あるよ。
作務衣か浴衣が選べるんだけど、このハイパー寝相が悪いきなこさんが
浴衣なんぞ着ようもんならもう大変なことになりそうなので
「パパとママとおそろいだよ!」とうまく誤魔化し作務衣着用。ほっ。
ちなみに同じ場所で大人の色浴衣をレンタルすることも可能。540円でした。
見てると若いカップル&外国人女性はレンタル率高く
ファミリーの大人はほぼ作務衣。実用性重視www
子供の面倒があるのにそんなはだけやすい浴衣なんぞ着てられるかっつーことですね、わかります。
写真の左側にあるのが売店。
飲み物やアイス、お土産品が多々。
星野リゾートオリジナルのお土産はそんなに種類は多くなかったかな~。
きなこにねだられて何度か飲むヨーグルト買いました。

ちなみにこの売店限らず、館内の施設ほとんどルームチェックが出来るので
お財布を持ち歩く必要はありません。助かる。
じゃわめぐ広場の奥にはこのような提灯街道みたいなのがあるよ。

ここを抜けると「のれそれ食堂」。
食事については明後日詳しく書くね~。
あとお風呂!
お風呂の写真はさすがに撮れないので公式HPから写真を拝借。

暗くなるとねぶたの山車がライトアップされていて
冬は期間限定で灯篭が浮かんでいるのでなんとも幻想的な空間です。
確認したところ子供はおむつ着用でも入浴可でした。
脱衣所にはベビーベッドもあったよ。
ただ、おむつ用のゴミ箱まではなかったのでビニール袋は持参した方がよろしいかと。
ベビーバス、ベビーチェアもあったので温泉に入れるのが不安でも
赤ちゃんと一緒にお風呂に入ることは可能です。
きなこは露天風呂が大いに気に入ったようで
私が上がりたがっても「まだあがらない」とだいぶ長湯してました。
前述したけどシャンプー等はどこのか不明。
でも次の日ギッシギシになることもなかったので変なやつではないっぽい笑
ちなみに館内用の巾着みたいながちゃんとあるので
みんなそれにタオルとか入れて持ち歩いてました。
そうそう、連泊の場合はエコチケットみたいなのがもらえるんだけど
次の日の清掃不要の場合、前もってフロントに申し出れば売店500円券がもらえるの。
タオルとアメニティは全部新しいのを用意してくれるので
いつも海外だと「Do not disturb」の札をかける我が家としては願ったり叶ったりで
利用させてもらいました~。
タオルとかは交換してほしいけどあんまり部屋入ってほしくないんだもん。
このシステムとてもありがたい。
思ってたより長くなっちゃったけど
施設内はこんな感じかな~。
明日は公園&ラウンジについて書くね。









